「名前」❌「文字」で「じぶん開花」2

 「じぶん開花」のツール

<エナジーカリグラフィー>は、一人ひとりの人生を豊かに、
そして能動的にその本質(霊性)を生きられる(つまりじぶんを開花させる)ように、それを促すためのツールです。

じぶんという「唯一の生」を「名前」を通して知覚するということは、与えられた命を能動的に生きるということにつながっているのです。

それは、ある「場所(位置)」から、「名前」が産み出され、その「名前」から「姿」が産み出され、その「名前一ー姿」を産んだ者をそこから逆に産み出すという、そういう「産み」のサイクルがここで同時に発生していることを示します。

つまり、

「名前」とは、「いのちの体験」

となります。

となれば、わたし=「名前」「文字」ということになりませんか?

まさに、「じぶんが開花(産まれる)」するということです。

またTENSYOは、あなたのお名前が持つ「音」に込められた「氣」を、

古くから伝えられている文字(篆書体)から選定して揮毫したものです。

何より、古来より文字は、天と地をつなぐツール(呪具)であるとされていることなので、それを書くことによりあるいは見ることは、まさに「じぶんを開化」させることに他なりません。

文字の持つカタチにはエネルギーが込められているので、それを可視化したそのカタチ(=文字)を現代のわたし達も活用できるようにしたのが「じぶん開花の<エナジーカリグラフィー>」です。

「音」と「カタチ」については、以下の「文字と波動の関係」をご覧ください。

「エナジーカリグラフィー」命名の由来

文字のカタチが成立するまでには、たくさんの歴史の時を経ています。それだけに、カタチにはすでに力があるというわけです。

実は<エナジーカリグラフィー>の揮毫をご依頼頂いたセラピストをはじめとしたエネルギーワーカーやセラピストの方々からは「文字から強いエネルギーが感じられる」と評価していただいています。

そこで、わたしの文字を「エナジーカリグラフィー」(書体によってエナジーTENSYO)と命名させていただいております。

文字と波動の関係

先ほど、上の段で特に日本人の名前「音声」と「文字」によって構成されていることが述べられていました。

それに「音」や「色」は波動であると言われています。

以下はそれ(ここでは「音」=「周波数」)がわかる動画です。

下記の動画を見ると、音は一つ一つが異なる波動(周波数)をもっていることがはっきりとわかります。(ということは、聞こえる音自体も異なっているし、その音によって、カタチも異なるということが実験で明示されています。)

この世界のすべてのものはすべて異なる波動を持っています。

例えば文字の一つ一つ、あるいは音一つ一つはそれぞれが異なる波動を持っていますから、その一つ一つにみんな異なるパワーが宿っていると言えます。

そのパワーをお借りするのが、エナジーカリグラフィー/TENSYOや古代文字ヒーリングなのです。

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