龍体文字(龍文字とも言われます)

「むく」「つる」の文字です。

この二つで、「商売繁盛」につながるということです!!

そもそも、なぜこの文字を書き始めたのか、、、と言いますと

やんばるの「クスノキ」に金泥で揮毫しました。

すごく前に夢で「古代文字を習う」というのを見たことがきっかけと、

同じく夢で、

山の上に筆があり、その途中にミズタマ(御神殿にお供えする水を入れる容器)が置かれているというものでした。

筆で文字を書くということは、

豆色紙に、金泥で揮毫しました。

                   幼少期からしていましたので、すぐ納得できたのですが、、、

それにしても、この夢が何を伝えようそしているのか、、、

とても気になりました。

古代文字(神代文字)は、夢に従い幾つかの字体を模索しましたけれど、なかなかそれをなぜ自分が揮毫するのかの根拠に乏しかったのです。

で、つい最近なのですが、自分がよく夢の中で「龍」とであっていること、父親の最後の画業(日本画)で残されたみかんの作品がが「龍図」であったことなどから、この文字を書くようになったという訳なのです。

以前から、わたしが書く文字からは大きなエネルギーが出ていると、多くの方々から言われてきました。

それを検証のしようはないのですが、その道の専門家がおっしゃってくださっているので、それを信じて揮毫を続けていこうと思っています。

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