古代文字揮毫・鑑定

¥80,000

90分お話を聞いて、鑑定後文字をご提案。

命名は大切な行為です。

新しいお仕事空間への最初のプレゼントとして、ご活用ください。

書体:ご希望をおしらせください。

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説明

南城市の「AMAMIKIYO」様からのご依頼で揮毫させていただきました。(「AMAMIKIYO」は沖縄県南部南城市にある人気カフェのオーナーの奥様が経営する、森の中のリラクゼーションサロンです)

「あ」新しい始まりの時、新しい展開

「ま」真・善・美を伝え、自信をつける

「み」磨く、綺麗にする、浄化する、自信をつける

「き」やる気、元気を与える、人の見本となる

「よ」実現する、夢が叶う

「名前のおとだま®(音霊)」からみたら、、、

実は次のような意味が込められたサロン名でした。

そう、、、リラクゼーションサロン「AMAMIKIYO」は、

『あなたの新しい世界を開き、真善美を備えて美しく、自信を持って生着ていくことで人の見本となるような、そんなあなたの夢を実現させるサロンです』

・・・と読み解くことができるのです!

これは、サロン名を分析してそれぞれの「音」が持つ意味を読み解いた時、その空間の持つ「物語」として立ち現れたことなのですが、

こうしてみると、ほら!このサロンが果たす役目がはっきりとわかりますよね!

オーナー様にこのことを指摘したところ、命名の際には全くその意識はなかったようですが、ご自分がこのお仕事を通じて叶えたいことを、無意識のうちに店舗名に選択されていたということがわかりますよね!

「名前」って、すごいでしょ!

ところで、

もともと、古代では今でいう「あ」〜「わ」それぞれが御神名とされていたそうです。

よく考えてみれば、人間の世界では最初は文字はなく、全て音声でやりとりが行われていましたよね。

古代の人々はその「音」の中に、どうやら見えないもののエネルギーを感じていたようです。

人が驚いた時は「あっ!」という声で反応しますし、落胆した時には「あ〜ぁ」と声を出します。

つまり、その同じ音でも、物事の新しい展開やわくわく、、、を示したり、落胆させたり敬意が失われたりする現象を示します。

つまり、音そのものにはそれ自体が「働き」(表と裏両面で)を内蔵していると言えますね。

ですから、店舗名をつける時にはあなたの名前や想いと相談してつけることが、意外とお仕事の成功につながる傾向も実はあるんです。

それに、あなたの名前にはない「音」から始まる店舗名にすると、意外と事業の成功のためにはとても良いと言われています。

要するに、不足している部分を補うという意味で、、、。

「侮るなかれ命名」、、、ですね。

でも、命名はいわば、親が子どもの名付けをするようなものですから、、、。

「AMAMIKIYO」のHPは以下のとおりです。とても素敵な空間ですよ!

https://sachibaru.jp/amamikiyo/

「AMAMIKIYO」のサロン環境のことを書かれているセラピストがおられますのでご参考までに、、、。

https://ameblo.jp/salon-kukuna/entry-12428918900.html

 

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