水野しづえ プロフィール

略 歴 
残間里江子さん(フリーディレクター)とは、かつてのNHKの番組「土曜楽市」で取材していただきました。

埼玉県出身、埼玉県の公的機関を53歳で早期退職後、京都大学大学院教育学研究科に入学(専攻:臨床教育学:皆藤章研究室に研究生として2年間、修了)現在も在野でその後研究を継続中!夫の退職を機に2010年に沖縄県宮古島市へ移住。 その後、那覇に単身赴任し待機児童対策事業、就労相談支援、セミナー、ライフリテラシー教育などに取り組ん後、2018年に宮古島に戻りました。

その後、島内においてハローワークでの「保育士就労支援プチセミナー」を担当、また県立図書館でのライフリテラシー教育イベントに関わるなどを経て現在に至っています。

エナジーカリグラフィー 

幼少期より始めた書ですが、京都時代に出会った篆刻・篆書道家元から手ほどきを受けた文字(篆書)を中心に、宮古島市内の京町家風アトリエにて活動中(「福を呼ぶ文字処Scye」「いろは・ひふみ合氣呼吸書法お稽古場」。 

また、多方面からのご依頼により「エナジー・グラフィカリー」の揮毫や、お名前による自己成長をサポートするなどをしております。制作物の文字や、メンタルサポートなどで揮毫書をご活用いただいております。

ご依頼実績:Marowe様(本部町瀬底)(株)青空様(宮古島市)豆腐よう工房あらかき様(宜野湾市)、AMAMIKIYO様(南城市)(株)祥薫様(盛岡市)、山堀堂様(盛岡市)、Wakka様(京都市)、メンタル&ボディサロン竹田様(北海道)、宮古島まちづくり株式会社様(宮古島市)、その他多数

労働分野・セミナー  (現在までの支援延べ人数は2500人以上、セミナー実績100回以上の実績あり)キャリア教育の信念として「社会で生きる力を育てる」活動(ライフリテラシー沖縄支部の立ち上げと運営、現在は退職)及び働く人の活発促進、働き方の改革意識、労働環境整備、生涯現役世代活躍に関するセミナーや講座などで、特に女性経営者、女性の働く人々を支援(講座などのアンケートでは、「 「本気の気持ちに後押しをしてもらった」「人任せの自分に気づいた」「自分もチャレンジができるのではないかと思った」など、発信する「ことば」の力に多くのご支援をいただいております。これが現在取り組んでいる「言薬®️ーKOTOGUSURI」の原点です。)

元一財)女性労働協会認定講師、元キャリアコンサルタント、元産業カウンセラー(現在は全てフリーランスでの活動となっております)

メディア出演  日本初のコミュニティFM・京都三条ラジオカフェにて「天鈴花(tenreika)のなんくるないさぁ〜!」パーソナリティ、「市民ラジオレポート」レポーター、NHKラジオ第一(残間里江子「土曜楽市」)、「残間里江のプレミアムナイト」)出演、NHKテレビ「日本のこれから!」出演、ラジオ沖縄「チャットステーションL」出演、OTV「ジョブ魂3」(「沖縄県みんなでグッジョブ運動」)出演など

相談支援等実績  埼玉県熊谷児童相談所、埼玉県大里福祉事務所、埼玉県児玉福祉事務所、埼玉県児玉福祉保健総合センター、京都障害者職業センター、京都府高等職業訓練校、沖縄県保育士・保育所総合支援センター、那覇ハローワーク、宮古ハローワーク、沖縄県内保育所などにおいて就労相談、セミナーなどに対応、その他個別支援

講師、教育機関等並行およびセミナー成果実績  沖縄県立宮古高校、沖縄県保育士・保育所総合支援センター、沖縄県女性活躍・労働相談センター、沖縄県立図書館、沖縄女子短期大学、大庭学園沖縄福祉保育専門学校、ソーシャルワーク専門学校、エルケア医療保育専門学校、豊見城市伊良中学校、那覇市、沖縄市、うるま市、宮古島市、石垣市、ハローワーク那覇、ハローワーク名護、ハローワーク宮古、ハローワーク八重山、(株)カスタネット(京都市)、(株)AZ、(株)リクルート、(株)ドコモ、東京都衛生局など(その他多数)  

講座・支援内容 初職、転職時キャリアコンサルティング及び雇用主支援 <キャリアコンサルティング> FFS理論による適職診断、キャリアアンカー <雇用主支援、人材育成>「労働・雇用環境整備」「基礎・基礎研修」 「新入社員研修導入」「最適化コンサルティング」「アイデア思考メモ術」「正しい人材配置」 <メンタルヘルス・生き方>「沖縄タイムスカルチャーセンタ・カウンセリング講座」、「名前に隠されていた!あなたの使命」 」「Mandal-Art・自分探しの大冒険」(参加者である今泉浩晃氏から許可をいただいています)等

わたしという「物語」

わたしはこれまで、自分らしさやふくよかな生き方を求めて(そして今もなのですが)多くの分野に横断的に好奇心をもってアクセスしてきてます

同時に興味のあることや場所に赴いて、たくさんの体験を重ね(=神界のフィールドワークと称しています)続けてきました。

その最終ポイントが宮古島でした。

この島は、わたしの占星学的ロケーションで言えば「冥王星」のラインが通っている場所ですし、「冥王星」といえば「死と再生」という象徴的な場所といわれています。

これがわたしの「名前」と関係していることは、こちらのページをご参考にされてください。

ところで、わたしにとっての関心事は「生きる」ということについて「真なるもの」や「世界の在りよう」そして世界を生きる「本質」でした。

特に自分の「名前」にまつわるエピソードから、わたしという存在が生きることを通して、どのようにこの世界を捉えているのか(世界観)を探究することとなりましたし、

それはまた、その奥に潜む自分自身の本質を探求するプロセスであったかもしれません。

そして「今」

宮古新聞(2012年)

現在は「神界のフィールドワーカー」として、某地域の神行事をお手伝いしつつ、

占いともカウンセリングとも異なる「言薬®️ーKOTOGUSURIサポート」をご提供しております。

具体的には、じぶん自身になること(自己実現)を最終の目的としていて、

その成長(目覚め)のプロセスをサポート。「じぶん開花」に向けてお手伝いさせていただいております。

また「書」を通した月一からの健康法「いろは・ひふみ合氣呼吸書法」のお稽古場として「ことあやね」の空間を提供し、地域貢献とさせていただいています。ご相談、講座などご希望の際はお問い合わせください。

講話、講演、
女性の生き方など
お問い合わせ・ご依頼

女性の生き方、キャリアコンサルティング分野でのお話会、講演等お問い合わせをお受けいたします。

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    わたしの一連の活動は、政治・思想・
    宗教団体とは一切関係ありません。