ことあやねへようこそ

気づきへの扉

人はなぜ、同じことで悩み続けるのだろう。

その問いの奥には、あなた自身への気づきがあります。

「ことあやね」は、易・心理学、そしてあなたの内なる土台である「母樹」の智慧を通して、

その気づきへと静かに寄り添うセッションを提供しています。

こんな経験はありませんか?

✓ 同じ悩みや状況を、何度もくり返してしまう

✓ 本当の自分の気持ちが、よくわからない

✓ 人生の岐路に立っている気がするのに、どこへ向かえばいいかわからない

✓ もっと自分に自信を持って生きたい

✓ 大事な選択の前に、迷いがとまらない

✓ 自分の決断が正しいのか、いつも不安になる

✓ 自分の本質が、何なのかわからない

一つでも心当たりがあるなら、それはあなたが弱かったり問題があるからではありません。

自分の内側の声が、まだ聞こえていないだけかもしれない無意識のパターンが働いているだけです。

私は今、 何に共鳴しているのだろう?

ことあやねのセッションでは、易の「卦」・「心理学」の視点・あなたの内なる土台である「母樹」、この三つを道具として使います。

未来を予測するためでだけではありません。
今の自分の反応やパターンに気づき、本質へと還っていくための時間です。

「私は今、何に共鳴しているのだろう?」
その問いから、本来のあなたへの旅が始まります。

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ナビゲーター:水野しづえ

▶︎産業カウンセリング・キャリア支援・発達障害者の就労支援・障害を持つお子さんを育てるお母さんへのメンタルヘルスケア&ケースワークなど、38年にわたり「人が自分らしく生きる」現場に携わってきました。

その経験の中で深まった「問い」への探求が、「ことあやね」の始まりです。

私の探求の旅を読む

 

よくある質問

Q. 「易」とは何ですか?
A. 約5000年の歴史伝説の始まり 古代中国の伝説上の帝王「伏羲(ふぎ)」が、自然界の法則を観察して「卦(け)」の基本となる八卦を作ったのが始まりとされています。3枚のコインを投げて「卦(け)」を立て、今の自分の状態を映し出します。

現在でも、単に未来を予測する占いとしてだけでなく、「今の自分の心の状態を映し出す道具」や「人生の指針を得るための哲学」として広く活用されています。

Q. 「母樹」とは何ですか?
A. シュタイナーが提唱した、13種の樹木にそれぞれ宿るとされる象徴的な性質です。ことあやねでは、この母樹の性質と易の「卦」を重ね合わせ、あなたの内なる土台となる資質を読み解く手がかりとして用いています。

Q. どんな悩みに対応していますか?
A. 自信を持ちたい、選択に迷っている、自分の本質を知りたい、人生の転機にいるなど、「自分の内側」に関わるテーマであれば、幅広くお受けしていますが、病気の診断や治療を行うものではありません。

 

Q. 料金はいくらですか?
A. 体験セッションは5,000円です。継続ご相談をご希望の場合、チケットご利用がお得です。(20,000円/5回分)島民割引きあり

Q. どのくらい時間がかかりますか?
A. 1回のセッションは50分〜60分程度です。(延長も可能ですが、その場合は事前に回数チケット/20,000円/5回分のご購入がお得です。)

Q. 対面とオンライン、どちらでも受けられますか?
A. はい、どちらでも対応しています。対面は宮古島市・平良(公設市場からおよそ徒歩5分)、オンラインはZoom・GooglMeet を使用します。

Q. 宗教・政治団体との関わりはありますか?
A. どの団体との関係もありません。私の関連分野は「人間学」という心理学、哲学、臨床教育学などの分野横断的分野です。