「五つ星のしあわせ」引き寄せメニュー

まずは浄化から

どんなに素晴らしいものを自分に取り込もうとか手に入れようとしても、

そもそも、、、

それを入れる器(自分自身の内面や有りよう)が良い状態ではないとか汚れていたとしたら、どうでしょう。

『朱に交われば赤くなる』と言われているように、

あるべき状態でないもののところに良いものを持ってきたところで、

そもそもがそうでない状態のところにそれが混じるわけですから、

良くなるはずもありません。

わたし達すべてが良い状態であるかどうか、必ずしもそうとは言えないと思いませんか。

それでも、じぶんは一切よからぬことはしていないと思っておられる方も、もしかしたら稀にいるかもしれませんが、、、

あの聖書の中のマグダラのマリアの逸話に、

『イエスは「あなた方の中で罪のない人が、彼女に対して最初に石を投げなさい」と言いました。

すると、パリサイ人や他の人達は皆去って行きました。』と示されているように、誰しも少なからずチクリと思うようなことがあるのではないでしょうか?

もし、

じぶん自身の思いや言葉、行いにおいてそれらがおもわしい状態に整っていなかったり、汚れていたりしたら、、、。

もし良いものをインプットするスペースが、わたし達側(つまり内面)になかったとしたら、せっかくの恵みや良い情報も取り込むことはできたとしても、それは本質的に良い状態になっているとは限りません。

汚れたところに、いくら良いものを持ってきたところで、、、ということですよね。

よく、風水などでまずは綺麗にしておく場所として「玄関」「水回り」「トイレ」など汚れがちな空間が指摘されますけれど、それ同じ考え方です。

ですからまずは、浄化をして綺麗に整えておかないと、、、です。

形のある家のことでさえそうなのですから、「神の器」であるわたし達自身の身体(内面・状態)も綺麗に整えておく必要はあるのではないでしょうか?

セミナーにいくら通ったところで、そして高価な対価を払って良い情報を手に入れたところで、それを受け入れる「神の器(わたし達の身体)」が汚れていたり、整っていない限り、それは有効な力を存分に発揮してはくれないでしょう。

ですから

まず取り組むことは、

「浄化」です。

その方法は、

これからお伝えする「いろは・ひふみ合氣呼吸書法」による祓い、浄化の文字を書くという方法があります。

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    そして・・・

    「使命」を知る

    じぶんの名前には「この人生で取り組む使命」が託されていることはお話ししましたね。

    それを明確にしておきましょう。

    それが「招福・お名前カウンセリング」です。

    ご一緒にお名前の根元に迫ってまいりましょう。

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